最新情報 | 株式会社JCC(ジェイシーシー)

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2017年11月14日

琉球新報にて、弊社の記事が掲載されました。
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弊社記事

2017年11月14日

沖縄タイムスにて、弊社の記事が掲載されました。
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弊社記事

2017年09月12日

沖縄タイムスにて、弊社の民泊との提携について記事が掲載されました。
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弊社記事

2017年06月20日

琉球新報にて、弊社の記事が掲載されました。
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弊社記事

2017年05月21日

琉球新報にて、弊社代表取締役副会長のコラムが掲載されました。
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副会長コラム

2017年03月30日

琉球絵巻歴史館 風月楼 恩納本店 GRAND OPEN
【沖縄タイムス/琉球新報】
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琉球絵巻歴史館 風月楼 恩納本店 GRAND OPEN

2017年02月09日

首里天楼国際通り店が
「プロが選ぶ観光・食事・土産物施設100選」
に選出されました。【沖縄タイムス】
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「プロが選ぶ観光・食事・土産物施設100選」

2017年02月07日

首里天楼国際通り店が
「プロが選ぶ観光・食事・土産物施設100選」
に選出されました。【琉球新報】
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「プロが選ぶ観光・食事・土産物施設100選」

2016年10月30日

カラカラあしびなー店が「屋内緑化コンクール2016」にて
優秀賞を受賞いたしました。【沖縄タイムス】
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「屋内緑化コンクール2016」にて優秀所を受賞

2016年10月28日

カラカラあしびなー店が「屋内緑化コンクール2016」にて
優秀賞を受賞いたしました。【琉球新報】
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「屋内緑化コンクール2016」にて優秀所を受賞

2016年07月05日

琉球新報にて、JCCとヤマト運輸が日本産品の
販路拡大に向けた連携協定を締結
したことについて掲載されました。
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琉球新報にて、JCCとヤマト運輸が日本産品の販路拡大に向けた連携協定を締結

2016年07月05日

沖縄タイムスにて、JCCとヤマト運輸が日本産品の
販路拡大に向けた連携協定を締結
したことについて掲載されました。
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沖縄タイムスにて、JCCとヤマト運輸が日本産品の販路拡大に向けた連携協定を締結

2015年12月04日

琉球新報にて、百名伽藍が
ワールドラグジュアリーホテルアワード2015
海辺の高級ホテル部門・アジア大陸賞を
受賞したことについての記事が掲載されました。
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ワールドラグジュアリーホテルアワード2015を百名伽藍が海辺の高級ホテル部門・アジア大陸賞を受賞

2015年12月04日

沖縄タイムスにて、百名伽藍が
ワールドラグジュアリーホテルアワード2015
海辺の高級ホテル部門・アジア大陸賞を
受賞したことについての記事が掲載されました。
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ワールドラグジュアリーホテルアワード2015を百名伽藍が海辺の高級ホテル部門・アジア大陸賞を受賞

2015年9月07日

JCCが参加した、青森県と沖縄県との共同事業、
海外販路拡大相談会が東奥日報に掲載されました。
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JCC食品事業部海外貿易課の取り組みが琉球新報にて紹介されました。
琉球新報


2015年6月25日

渡嘉敷や座間味両村で環境保全活動や観光情報を発信してる
「チームけらま」の 賛同企業の一つとして琉球新報にて紹介されました。
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JCC食品事業部海外貿易課の取り組みが琉球新報にて紹介されました。
琉球新報


2015年5月20日

JCC食品事業部海外貿易課の取り組みが琉球新報にて紹介されました。
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JCC食品事業部海外貿易課の取り組みが琉球新報にて紹介されました。
琉球新報


2015年4月1日

「2014年度おもてなし経営企業選」に、ジェイシーシーが選定されました。
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「2014年度おもてなし経営企業選」に、ジェイシーシーが選定されました。
沖縄タイムス


2015年3月26日

「2014年度おもてなし経営企業選」に、ジェイシーシーが選定されました。
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「2014年度おもてなし経営企業選」に、ジェイシーシーが選定されました。
琉球新報


2015年2月26日

弊社で発行した「絵で解る 琉球王国 歴史と人物」を
南城市へ1000冊寄贈いたしました。
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弊社で発行した「絵で解る 琉球王国 歴史と人物」を南城市へ1000冊寄贈いたしました。
沖縄タイムス


弊社で発行した「絵で解る 琉球王国 歴史と人物」を南城市へ1000冊寄贈いたしました。
琉球新報(3月3日掲載)


2014年12月19日

琉球新報にて、百名伽藍が
第8回ワールドラグジュアリーホテルアワード
ラグジュアリーコスタルリゾート部門 アジア大陸賞を
受賞したことについての記事が掲載されました。
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第8回ワールドラグジュアリーホテルアワード ラグジュアリーコスタルリゾート部門 アジア大陸賞を百名伽藍が受賞

2014年12月17日

沖縄タイムスにて、百名伽藍が
第8回ワールドラグジュアリーホテルアワード
ラグジュアリーコスタルリゾート部門 アジア大陸賞を
受賞したことについての記事が掲載されました。
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第8回ワールドラグジュアリーホテルアワード ラグジュアリーコスタルリゾート部門 アジア大陸賞を百名伽藍が受賞

2014年9月24日

琉球新報にて、弊社の食品事業部海外貿易課の取り組みが紹介されました。
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食品事業部海外貿易課

2014年8月6日

琉球新報、沖縄タイムスにて、弊社の新しい役員人事についての記事が掲載されました。
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【琉球新報】
役員人事について

【沖縄タイムス】
役員人事について
2014年6月30日

沖縄タイムスの副読紙 「週刊ほ~むぷらざ」にて、
弊社代表のインタビュー記事「沖縄を世界へ」が掲載されました。
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「週刊ほ~むぷらざ」「沖縄を世界へ」

2014年6月4日

琉球新報・沖縄タイムスにて、
サブウェイ&35コーヒー久茂地店について紹介されました。
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【沖縄タイムス】
サブウェイ&35コーヒー久茂地店

【琉球新報】
サブウェイ&35コーヒー久茂地店
2014年3月2日

琉球新報の「仕事の余白」にて、
弊社代表取締役社長(現会長)のコラムが掲載されました。
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琉球新報の「仕事の余白」
2014年2月2日

琉球新報の「仕事の余白」にて、
弊社代表取締役社長(現会長)のコラムが掲載されました。
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琉球新報の「仕事の余白」
2014年1月4日

琉球新報の「仕事の余白」にて、
弊社代表取締役社長(現会長)のコラムが掲載されました。
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琉球新報の「仕事の余白」
2013年12月14日

沖縄タイムスにて、
弊社の記事が掲載されました。
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沖縄タイムス
2013年12月8日

琉球新報の「仕事の余白」にて、
弊社代表取締役社長(現会長)のコラムが掲載されました。
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琉球新報の「仕事の余白」
2013年11月10日

琉球新報の「仕事の余白」にて、
弊社代表取締役社長(現会長)のコラムが掲載されました。
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琉球新報の「仕事の余白」
2013年10月13日

琉球新報の「仕事の余白」にて、
弊社代表取締役社長(現会長)のコラムが掲載されました。
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>琉球新報の「仕事の余白」
2013年9月27日

沖縄タイムズの「狙えイスラム市場ー展望と課題ー」にて、
弊社代表の取材記事が掲載されました。
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沖縄タイムズに「狙えイスラム市場ー展望と課題ー」
2013年6月5日

「日本 味の宿」の設立および百名伽藍参加についての
記者会見がおこなわれました。
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【ヤフージャパン】
http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20130605-00000126-jijnb_st-nb

【スポニチアネックス:社会面】
http://www.gslb.sponichi.co.jp/society/news/2013/06/05/kiji/K20130605005952100.html

【琉球新報】
琉球新報に掲載されました。

【沖縄タイムス】
沖縄タイムスに掲載されました。

2013年2月22日

沖縄タイムズに掲載されました。
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琉球新報に掲載されました。
2012年8月9日

琉球新報に掲載されました。
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琉球新報に掲載されました。
2012年4月17日

【沖縄タイムス・琉球新報】百名伽藍グランドオープン。
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百名伽藍グランドオープン
2011年10月20日

おきぎん調査月報に掲載されました。
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おきぎん調査月報01 おきぎん調査月報02
2011年10月13日

旅行新聞に掲載されました。

旅行新聞に掲載されました。
2011年09月02日 沖縄タイムスに掲載されました。

沖縄タイムスに掲載されました。

JCCが琉球歴史本

県内で「わだや」など飲食店を展開するJCC(渕辺俊一社長)が、琉球王国の歴史を解せうした本「絵で解る琉球王国 歴史と人物(JCC出版部・1575円)を出版、県内の書店で販売している。
同社の沖縄料理店に飾られた歴史上の人物の肖像画を中心に編集。
絵で描いた美術部の齋藤嘉苗さんと、文章を書いた出版部の与儀俊介さんは「多くの方に沖縄の歴史に興味をもってもらいたい」と話している。
外食産業とトレンドの変遷が少ない文化を融合させ、強いビジネスモデルを作るという渕辺社長の方針を反映。
美術部をつくり、店舗を沖縄らしく演出する絵を制作してきたが、来店しない人にも伝えたいと本をまとめた。
県立芸術大学で油絵を専攻していた齋藤さんら美術部の社員が、尚巴志や百度踏揚、羽地朝秀ら28人の肖像を描き、その人生を与儀さんが記述。県立芸大の井上秀雄名誉教授が監修した。
読み仮名をつけ「わかりやすさ、親しみやすさ」に留意して編集した。
齋藤さんは「絵は観光客から地元の方まで喜んでいただいている」。
与儀さんは「リゾートだけでない沖縄をより深く知ってもらいたい」と話した。
10月にはカレンダー「琉球王国の偉人」も発売する。

2011年08月25日 沖縄タイムスに掲載されました。

琉球新報に掲載されました。

人物を中心に琉球史を解説 JCCが入門書出版

飲食店などを経営するJCC(渕辺俊一社長)は琉球王国から沖縄県となるまでの歴史や人物について書かれた「絵で解る琉球王国 歴史と人物」を出版した。
同書は琉球王国時代の歴史のほか、尚巴志や儀間真常、尚泰など琉球王国時代に活躍した28人を紹介。人物画なども同社の社員が描いており「手作り」の歴史書となっている。
親筆した同社朱パン部の与儀俊介統括=写真右=は「専門的な用語もわかりやすく書かれており、幅広い世代に読んでもらいたい」、挿絵を担当した販売促進部の齋藤嘉苗主任=写真左=は、「人物を中心に書かれた歴史書は今までになかったのでは。入門書として活用してもらえたら」と話した。

2011年04月24日 沖縄タイムスに掲載されました。
義援金贈呈

沖縄タイムスに掲載されました。

県内避難者に150万円を贈呈 ジェイシーシー

東日本大震災の影響で県内に避難してきた人々の支援に役立ててもらおうと、ジェイシーシー(渕辺俊一代表取締役社長)が22日、県に150万円を贈呈した。
県はこれまで、被災地に送る義援金を受け付け、開設した口座に振り込んできたが、避難者用の支援金は、口座とは別に県の歳入として受理。今後、使い道などを検討する。

2010年05月18日 沖縄タイムス 記事掲載

沖縄タイムスに記事掲載されました。

JCC南城市にホテル

県内外食大手で初

県内外食大手、JCC(糸満市、渕辺俊一社長)は来年3月26日に、富裕層向けのホテル 「百名伽藍」を南城市玉城に開業する。
県内の外食大手がホテル業に参入するのは初めて。 ホテルは南城市玉城の新原ビーチ近くに立地。 地下2階、地上2階建てで総工費は約9憶円。 延べ床面積は約3000平方メートル、13客室オーシャンビューで 1室あたり約60平方メートル。 (2011年6月時点では、15客室で、1室あたり75平方メートルに拡大しました。)
自然と融合した空間の提供や沖縄文化の発信をコンセプトに周辺を緑で囲い、 屋根は赤瓦、インテリアに沖縄の伝統工芸品を使用する。 客室と各施設を約600メートルの回廊で結ぶ設計で独自性をPRする。 式場や披露宴会場も備え、リゾートウエディングにも対応。 レストランでは、地元の食材を使うなど地域とも連携する。 12月完成予定で、約30人を雇用する予定。
渕辺社長は「自然の音しか聞こえない、自然のものしか見えない空間にしたい。幻想的な 雰囲気や独特な癒しを体験してほしい」と話している。 ホテルから約300メートル離れた場所には全6棟のコテージを有する「やまぼたる」(仮称)の建設も 今後予定している

2010年05月15日 琉球新報 記事掲載

琉球新報に記事掲載されました。

JCCホテル来春開業

ウエディングにも対応

県内で飲食店などを運営するJCC(糸満市、渕辺 俊一社長)が来年3月26日に富裕層向けのホテル 「百名伽藍」を南城市で開業することが14日、分かった。 ホテルは延床面積約3千平方メートルで、1室当たり約60平方メートルの部屋を13室設置する。 (2011年6月時点では、15客室で、1室あたり75平方メートルに拡大しました。)
初年度の売り上げ目標は3億円。挙式もできる式場も設置し、リゾートウエディングにも対応する。 欧米からの観光客にも注目し、沖縄の自然を体験できるホテルとしてPRしておく方針だ。
ホテルは同市の玉城字百名に地上2階と地下2階で建設。ホテル周辺を緑で囲い、自然と一体になる空間を目指す。 レストランは地産地消を意識した料理を提供するなど、地域と協力していく。12月に完成予定で、30人前後を雇用する予定だ。
渕辺社長は「部屋のテレビも見えない場所に設置している。海や夜空など、この土地でしか味わえないものを体験してほしい」などと話している。 同ホテルの評判次第で、ホテルから約300メートル離れた字玉城でのコテージ「やまぼたる(仮称)」建設も視野に入れる。 全6棟の設置を予定している。

2010年05月15日 琉球新報 記事掲載

琉球新報に記事掲載されました。

渕辺俊一さん JCC社長

南部を独自のリゾート地に

「南部は戦跡だけではなく、久高島などスピリチュアルな場所が多くある 癒しの土地。沖縄独自のリゾート地としての可能性が南部には十分にある」 と話すのは、JCC社長の渕辺俊一さん。
南城市玉城のカフェ「浜辺の茶屋」などを訪問した際にこの土地を気に入り、 「この(玉城)に自然と調和した癒しのホテルを造りたい」 と思ったという。
「リピーターにこそ、自然の癒しのを 所が多くある南部観光は浸透していくだろう」 と、沖縄の自然の魅力を強調。
「ホテル開発は自然環境を破壊する側面を持つ。(同社の)のホテルでは、周囲に植物を 植えることなどで、ホテルが建つ前より自然を増やすことが目標だ」と語った。 全6棟の設置を予定している。

2009年02月11日 琉球新報 記事掲載

琉球新報に記事掲載されました。

JCCが優秀賞

経産省のIT経営力大賞

飲食店経営や健康食品の宅配事業などを展開する ジェイシーシー(JCC、糸満市、渕辺俊一社長)が経済産業省の 「中小企業IT経営力大賞2009」で優秀賞を受賞した。 優秀賞は大賞(三件)に次ぐ賞で県内企業の受賞は初。 全国から二百七十六件の応募があり、優秀賞は同社を含め全国で 十の企業・団体が選ばれた。表彰式は二十五日、東京で開かれる。

2008年11月13日 琉球新報 記事掲載

琉球新報に記事掲載されました。

JCC 玉城にホテル

県内外食産業が初進出「来春にも着工」

県内外でレストランなどを展開するJCC(糸満市、渕辺俊一社長)が南城市玉城に約七億円を投じて 「地産地消と自然との融合」をテーマにしたリゾートホテル建設を計画している。 同社は新たに参入するホテル事業で、初年度の売上高三億円を目指す。 新原ビーチ近くに土地を確保しており、字百名にホテル、 約三百メートル離れた字玉城にコテージを建設する。 県内の外食産業がホテルに進出するのは初めて。 2009年春にも双方の工事を始め、コテージが同年秋、 ホテルが10年春の開業を目指す。 ホテルは現在、開発許可申請手続き中。 ホテルは延べ床面積約三千平方メートルの地下二階、 地下一階。 一室六十六平方メートルの十二室で、全室が海に面している。 価格は一泊(朝、夕食付き)三-五万円を予定。 地産地消をテーマにしたレストランや自然と触れ合える庭、 社員研修や音楽の演奏に使える多目的ホールも整備、回廊でつなぐ。 周囲を樹木や石垣で囲むことで、周辺の自然環境に調和させる。 和風の建築にチャーギ(イヌマキ)など沖縄の素材を使い、 ガジュマルや琉球石灰岩を配置して「和流」の空間を演出する。 コテージは一棟約六十平方メートルの平屋で全六棟。 敷地は約三千八百平方メートルで、コテージ部分が約九百三十 平方メートル、果樹園が約二千八百四十平方メートル。 斜面や屋根に植物を配置する。 果樹園には在来の果樹を植え、宿泊客が利用できるようにする。 渕辺社長は「地産地消と自然との融合をテーマに、 開発するほど自然が復元される新たなビジネスモデルを提案したい」と述べた。

2008年11月12日 沖縄タイムス 記事掲載

沖縄タイムスに記事掲載されました。

南城市玉城にホテル建設へ

JCCが参入計画

飲食店や健康宅配事業などを展開するJCC(糸満市、渕辺俊一社長)がホテル事業への参入を計画している。 沖縄文化と自然との調和を基本に、南城市玉城海岸沿いにリゾートホテルを建設するほか、コテージを建設する案も検討されてる。 2009年末にも開業したい考えだ。具体的な施設の内容は社内のプロジェクトチームで検討中だが、ホテルは2500平方メートルほどの のべ床面積に十数客の客室とし、広めの空間でくつろぎの場を演出する方向という。 コテージは見晴らしの良い高台に6棟程度を建設、農園なども併設し自然との調和を図り、地産地消も取り入れる。

2008年11月11日 日本経済新聞 ホテル参入

日本経済新聞に記事掲載されました。

JCC、ホテル参入

県内外食最大手 南城で来年12月

沖縄県の外食最大手、JCC(糸満市、渕辺俊一社長)はホテル事業に参入する。 約7億円を投じて、沖縄県南城市の海岸沿いにリゾートホテルを建設、来年十二月の開業を目指す。 県内の外食大手がホテルに進出するのは初めて。 個人消費の低迷や原材料価格の上昇など外食産業に逆風が吹くなか、観光需要の増加を背景にホテル事業を新たな収益源に育てる。

南城市玉城の新原ビーチの近くに土地を確保した。ホテルは延べ床面積約二千五百平方メートルで、来年春にも建設を始める予定。 部屋数は十数室程度と少ないが、一部屋当たりの面積は約六十六平方メートルと広い。全室海側に面しているため、宿泊客は夕日などを楽しめる。 ホテルのコンセプトは沖縄文化の発信や自然との調和。部屋には沖縄の民家の特徴である赤瓦を使用するほか、敷地内には ガジュマルなど沖縄特有の樹木を多く植える。 沖縄民謡やジャズ演奏などを楽しめる和風の音楽ホールや、客室棟と多目的広場を結ぶ回廊を設置し、独自性をアピールする。 価格は朝夕食付きで一泊一人三万ー五万円の見通しで、団塊の世代など中高年層を中心とした観光客を呼び込む。 初年度の売り上げ目標は約三億円。 九月の沖縄県への観光客数は約五十三万人と同月として過去最高を記録。 近年は外資や本土資本のホテル進出が相次いでいる。今回、県内の外食産業最大手が新たに参入することでホテル業界の競争は一段と激しくなりそうだ。 JCCは一九九三年に設立、沖縄県を中心に四十一店舗のレストランを展開している。 琉球時代の貴族や庶民の文化をイメージした料理や内装など、店舗によってそれぞれ特色が違うのが特徴だ。 二〇〇九年五月期の売り上げ高は約四十億円と前期に比べ約一四%増える見通し。

2008年5月15日 琉球新報 龍潭豆腐ようが記事掲載

琉球新報に記事掲載されました。

龍潭豆腐よう2年連続受賞
モンドセレクション
【糸満】沖縄料理の飲食店を県内外で展開するJCC(糸満市、渕辺 俊一社長) の製造する「龍潭豆腐よう」が、世界的な酒類・食品コンテストの「モンドセレクション」 (本部ベルギー)の2008年食品部門で金賞を受賞した。07年の最高金賞に続いて2年連続の 入賞となった。
入賞した「龍潭豆腐よう」は「甘味」「辛味」「オリジナル」の三種類。
伊波興治工場長は二年連続の入賞に「世界的に認められてうれしい。酒のつまみだけでなく、家庭料理としても広めていきたい」と話した。
製品は六個入りで税込み千八百九十円、三個入りは九百四十五円。
土産品やデパートで販売されている。

2008年5月13日 沖縄タイムス 龍潭豆腐ようが記事掲載

沖縄タイムスに記事掲載されました。

「龍潭豆腐よう」 モンド金賞受賞 JCC製 2年連続
沖縄料理の飲食店を展開するJCC(糸満市、渕辺 俊一社長)製造の「龍潭豆腐よう」が、世界的な酒・食品の品評会モンドセレクション(ベルギー)の2008年食品部門金賞を受賞した。
昨年の最高金賞に続き2年連続の入賞となった。
受賞したのは、「オリジナル」「甘味」「辛味」の3種。
長嶺敦営業係長=写真右=は「2年連続の受賞は、豆腐ようという食品の可能性を示す」と話し、認知度アップを図っていきたいとした。
伊波興治工場長=同左=は「酒のつまみだけでなく、家庭料理でも使えるよう提案したい」と話した。

2007年11月17日 ビジネスオンリーワン受賞で沖縄タイムスに記事掲載

沖縄タイムスに記事掲載されました。

ビジネス大賞にJCCなど表彰

県・県産業振興公社

2007年度沖縄ビジネス大賞(主催・県、県産業振興公社)の表彰式が16日、 那覇市内のホテルで開かれた。 一般公募した「ビジネスオンリーワン部門」のJCC(渕辺俊一社長)、 県内誘致企業を対象した「特別賞」のアメリカンホーム保険(横山隆美日本代表)、 ベルシステム24(園山征夫社長)、セシールコミュニケーションズ(吉田基引社長)に 表彰状が贈られてた。
仲井真弘知事は「今後も地域に根差したリーディングカンパニーとして、 沖縄の産業振興をリードしていくことを期待している」と祝福した。 県内初の治療食宅配事業やレストランなど、県内外に37店舗を展開するJCCの渕辺社長は 「飲食は文化やIT(情報技術)の受け皿になり得る。沖縄の文化を通して、沖縄と日本、世界の架け橋になりたい」 と抱負を述べた。

ビジネス大賞受賞
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恩納村に大型沖縄料理店!!
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